・★ 生 ★・ビンチョウマグロ ●1kg(5〜6人前)●

胸びれが長いことにより、トンボと呼ばれる。

マグロの中では最も小型で体長約1mほど、体重25〜30圈

熱帯温帯海域に分布。日本海近海でとれる。

旬は8〜3月。基本年中収穫できる。

さっぱりした味わいの中に脂のうまみがある。
販売価格 3,800円(税込)
購入数


About the owner

靆 勝義 

私達、株式会社THEは和歌山にある会社です。 和歌山には沢山、良いものがあります。 その中でも日本全国だけでなく、世界にも誇れるものがマグロです。 和歌山の那智勝浦は生のマグロの水揚げ量が日本一です。 初めて那智勝浦の生マグロを食したときに衝撃が走りました。 淡白だけど、甘みがある。 マグロのイメージが一瞬で変わりました。 普段食べていたマグロと何が違うのだろうか? 私達は料理を提供してくれた料理人に訪ねました。 「生だからだよ」 その料理人は自信たっぷりに答えました。 「生?!」 マグロは遠洋で、冷凍のイメージが有りましたので にわかには信じられず、 漁師さんに訪ねようと私達はすぐに漁港へ行き、 目の当たりにした光景に、心から納得しました。 水揚げされてきたマグロ全てが、生なのです。 この美味しさは、一度も冷凍していないためだったのです。 そのときに食べたビンチョウマグロが忘れられず 日本全国、世界にこの感動を伝えたいと想いました。 その気持から、THE MAGUROをスタートさせました。 今、世界で問題になっている食品ロス。 巻き網漁法で捕るマグロは大量に且つ 小さいマグロも関係なく捕獲してしまいます。 規格に合わない小さいマグロは廃棄されます。 生態系にも影響がでます。 また、衝突により魚体が損傷したものも、商品としての価値がなくなり、 廃棄になります。 このような捕獲の仕方ではなく、那智勝浦のマグロは 延縄漁で捕獲されるため、小さいものは海へと帰ります。 大量に捕らない、自然に優しい漁なのです。 私達も食品ロスに少しでも貢献したいと考えています。 私達は3つの感動を約束します。 ●見て感動 ●食べて感動 ●価格で感動

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